波動治療~院長ドイツに行ってきました!~

院長が波動治療を学びにはるばるドイツへ行ってきました!(^^♪

おいしいものいっぱいあったみたいです。

DSC_0102

DSC_0092

いいなぁ〜(´・ω・`)

 

波動治療といえば最先端医療のドイツの、レヨネックスさん。

00020001

DSC_0002

本社は、ピラミッド型の建物なんですよ。

ピラミッドにはとてつもない波動が流れているようでそれをモチーフにしたのだとか。

DSC_0052

波動治療中1

当院でもおなじみPS1000(波動治療の機械)です。

これ、パンフレットの写真のように見えますが、違うんですよ(笑)

一般的には横になって流しますが、むこうではお風呂でもやっているそうです。

お風呂でやるとリラックスした状態でできるので、一層効果的かもしれませんね。

DSC_0008

newspaper1

集合写真ミニ6

現地メディアにも取材を受けました☆

院長はどこでしょう〜(^^♪

波動を流したものをアルミホイルでつつむと、24時間波動をとじこめておけるんですって。

波動水作るときに便利ですね☆

DSC_0066

ドイツではお馬さんにも波動治療するみたいです。

お馬さん写真ミニ

波動治療にご興味ある方はご連絡ください。

金属アレルギーの毒素排泄もそうですが、そのほかの治療でも波動治療をおこなっております。

 

 

 

 

矯正の保定装置

矯正を終え歯並びがきれいに並んだあと、何もつけずにそのままにしてしまうと、後戻りをしてしまいます。

そこで、矯正後には保定装置という今の並びを固定する装置をつけます。

保定装置には様々な種類がありますが、主にあるのは4種類です。

 

①ホーレータイプリテーナー

b3fe124d

歯の表側をワイヤーで抑え、裏側をプラスチックのプレートで抑える取り外し可能なリテーナーです。
後戻りのしやすい前歯のみを表側からワイヤーで抑えています。

 

②マウスピース式リテーナー

_579_img2_20140124120052__312x227

「ソフトリテーナ」、「インビジブルリテーナー」、「トゥースポジショナー」などともいわれていて、アクリル樹脂やラバー系の材料でできており、透明で目立ちにくいのが特徴です。

 

③フィックスタイプ (固定式)

retainer4

この中で唯一、取り外しのできないリテーナーです。

フィックスタイプは歯の裏側に、ワイヤー(太い金属)をボンドなどおにより接着し固定することで、後戻りを防ぎます。

取り外し式のリテーナーと比べると、装置が小さく目立ちにくいのが特徴で、取り外しができない分、磨きづらいという欠点はありますが、保定に優れています。

 

④ ベッグタイプリテーナー

retainer2

一般的に多く使われている取り外しができるリテーナー。ワイヤーが表側の歯並び全体を包み、
裏側からは、透明なプラスチックのプレートが歯列を抑えます。

 

以上の4つから、金属不使用のものは基本的には2種類のみです。

1つはマウスピース、2つめは、フィックスタイプです。

フィックスタイプは、基本的にはワイヤーを使いますが、健康面重視の方や、金属アレルギーのある方には、金属不使用のものもあります。

wgwYxL1338177819

このように金属アレルギーの方でも矯正もできますし、矯正後の保定装置もつけることが可能です。

金属不使用の矯正方法はこちらをご覧ください(^^♪

金属アレルギーをお持ちの方の治療は、有田歯科におまかせください(‘ω’)ノ!!